内閣府所管 企業主導型保育事業
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刈りとった稲の食べ方はコチラ!

先週の稲刈り体験で、子どもたちがそれぞれも持ち帰った稲。

「これって食べれるの?」

というご質問をいただきました。

もちろんお召し上がりいただけます!

玄米として、お召し上がるには、

①空の牛乳パックに稲穂を入れてしごいてください。。

②脱穀したお米を、すり鉢などで軽くこすり合わせ、もみ殻を取ってください。

③玄米として、通常のお米と混ぜてお召し上がりいただけます。

収穫してから1~2週間乾燥させてからがおすすめです。

プチプチとした食感と噛みごたえが楽しめますよ。

ぜひ、試してみてください♪